キッチン収納の見直し(5) 無印良品のポリプロピレン収納ケースを使って、カウンター下に収納場所をつくる

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キッチン収納の見直し(5) 無印良品のポリプロピレン収納ケースを使って、カウンター下に収納場所をつくる

こんにちは、さえ(@SoranoHami)です。

新しい食器棚をお迎えして、キッチン全体の収納を見直しています。

この記事は連載になっています。第1話はこちらからどうぞ!
【キッチン収納の見直し(1)】

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無印良品のポリプロピレン収納ケース

どどーん!

無印良品、ポリプロピレン収納ケース

カウンター下の収納をどうカスタマイズするのがいいかな?と考えてみました。

カウンター下の収納を考え直すキッカケになった記事はこちら。

キッチン収納の見直し(4) 収納棚を作って収納力をアップさせる
こんにちは、さえ(@SoranoHami)です。 新しい食器棚をお迎えして、キッチン全...

メジャーを片手にあれこれあれこれと思案して、無印良品のポリプロピレン収納ケースを使うことにしました。

次のような点でいいなと思ったのです。

  • 引出し式のほうが奥のほうまで有効に使えそう
  • ホコリ除けになる
  • 見た目にスッキリしそう
  • ポリプロピレン収納ケースのサイズ(奥行)がカウンターとあっていた

折よく良品週間中だったので、どどーん!とまとめて購入しました。
幅34cm、奥行き44.5cm、高さは18cmのものを6個、高さ24cmのものを3個です。

カウンター下はこう変わりました

カウンターの下に少し細工をして、ポリプロピレン収納ケースをこんな風に配置してみました。

まずは以前の状態。

カウンター下の収納はこんな感じ

 

そして、ポリプロピレン収納ケースを使った新しい収納がこちらです。

無印良品のポリプロピレン収納ケースを使った、カウンター下の収納

すっきりしました!いい感じですね。

収納ケースを置くために、板をDIYで取り付けてあります。
床置きすると掃除が大変になるのと、低すぎる位置は料理をしているとき(=立っている)には使いにくくなりますから。

料理中はいろいろな作業が多いので、取り出しやすい高さにしておくことはとても大事です。

ここに収納するのは、キッチン雑貨と保存食品・嗜好食品の予定。

このカウンターの内寸の幅は114cm。
収納ケースは幅34cmのものなので、34cmx3個=102cm。
約12cmの隙間ができましたが、ここはお盆置き場として活用しようと思います。

 

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最後まで読んでくださってありがとうございました。

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